最近また、賛美歌が妙に聞きたくなってガンガン聞いてます。
ボク一押しは、以前にもブログで書いた、年上のボーイソプラノ「Aled Jones」
100年に1度の逸材だけあって、凄い透明感と声ですね。
今日はボーイス・エアー・クワイアの「ブルーバード」と
シャルロット・チャーチの「天使の歌声」を借りてきました。
どちらも透明感豊かでココロが洗われますねー。汚れきった俺の心が洗われますわ。
ボクは異常に耳がよくて、普段プレーヤーの音は1〜5ぐらいなんですね。
それ以上だと、耳が痛くなってしまうんです。
なんですが、これ系の音楽を聴くときは、12ぐらいまで音量上げてしまいます。
ボク的には超大音量。ココロ洗われる瞬間ですわー。
んー賛美歌系を集めた、オムニバス「ANGEL・VOICE2」ほしいかも。
でも、すぐ飽きそうな予感もしますが。